• smileshanti3

人生を好転させる「橋」の渡り方

今回は前回の体験発表してくれた方を仮にMさんとすると、 Mさんの動画を見たSさんがその感想を絵にして送ってきてくださいましたので、 紹介したいと思います。


Sさんは 2019年に 当officeの 進化セミナーをmさんと ご一緒のタイミングで受講された方です。お二人は、私のセミナーを通して過去に決別し、新たな人生をスタートさせるために心にある不要なものを 捨てる作業をしていただきました。


これから紹介する絵は、 そのセミナーで訪れた場所にある吊り橋の絵です。

Sさんは「吊り橋を渡る事」と「人生を好転させる事」を重ね合わせて、人生を好転させる時にぶつかりやすい感情とそれに負けない為に必要なもの、そして、その達成に必要な態度がわかるメッセージを絵に込められています。では、ご覧ください。



はい、いかがでしたか?人生を好転させる時にぶつかりやすい感情とは 何でしたか

「その先にある ものへの好奇心」や 「渡り切った 時に感じる喜び 」の前に 「強い恐怖 」を感じてしまうということでした ね 。


それに負けないために必要なものは ずばり「勇気」


達成に必要な態度というのは「 独りよがりにならず 導きを信じ歩みを止めない」ということでしたね。


初めて直面する絶景の中に聳える「足元不安定な吊り橋」を渡る時って、皆さん怖いですよね ―。でも せっかく 1歩踏み出したら やっぱり渡りきりたいものです。


Sさんが感じられたように、人生を変える作業もこれと似たようなものです。

ただ 「人生の転機にあらわれる橋」というのは、 現実の橋と違って、 歩みを止める、つまり、人生を変える作業を途中で止めてしまうと、あたかもジムになるランニングマシンのように、あっという間に元の自分に戻ってしまうという現象に陥ってしまいます。

なぜだと思います。それは 私たちが何をしていてもしなくても時間は刻々と 流れて いるからなんです。だから そのことを セミナーで肝に銘じてくれたMさんは私と共に 歩みを止めなかったので 渡りきることができたんですね。


そもそも人生を変えたいたいと思うときにあらわれる橋っていうのは1人では渡れないものなんです。そんな時は一人で背負わず私がサポート致しますのでご安心ください。


この絵を描いてくれたSさんは、こう言いながらも2019年から、共に歩き続けてくださっていますので、様々な面で人生を好転させていらっしゃいます。その一つに、初受講の頃「他人とのメールやラインのやりとりが面倒。人に会いたくない。集団行動が苦手て、人との接触をなるべく避けている」とアンケートに書かれていました。ところが今では私やお仲間の動画やメッセージに細やかに反応してくださって、とても積極的に関わってくださり、周りを幸せにする素敵な行動をされています。まさに進化そのものです。


これからも皆様とと思っています。共に歩き、橋の向こうの素敵な景色を一緒に楽しんできたい

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